2019年9月

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転生賢者の異世界ライフ ~第二の職業を得て、世界最強になりました~ 漫画感想レビュー

ブラック企業で働く社畜・佐野ユージ。自宅に持ち帰った仕事をしているとPCにメッセージが。「あなたは、異世界に召喚されました!」気が付けばそこはステータスやスキルのあるゲームのような世界。ユージは、傍にいたスライムをテイムし「テイマー」になる。さらに不思議な魔導書の力で魔法を覚え第二の職業「賢者」に目覚める! 最弱と思われがちなスライムを従えたユージの異世界最強冒険譚!

望まぬ不死の冒険者 漫画感想レビュー

  • 2019.09.27

最高位の神銀級冒険者を目指して十年。いまだ銅級冒険者のレントは、いつものように単独で《水月の迷宮》に潜り、鍛錬と日銭稼ぎをするつもり――だった。だが、初心者向けの迷宮にいるはずもない《龍》と遭遇。圧倒的な力の前に為す術なく喰われてしまう。 そして、死んだはずのレントは“目覚めた”――『骨人(スケルトン)』の姿で。 途方にくれたレントだったが魔物の持つ『存在進化』を用い人間を目指すことを決意。迷宮でひとり魔物へと挑み始める!WEBで圧倒的な人気を誇る、不死者レントの冒険が堂々開幕!

スキルマーケットについて調べてみた<2019年最新版>

  • 2019.09.26

こんにちは。むーたろー(@HibiQuest)です。 今日の朝、ZIP! 日テレ(@ZIP_TV)を見ていたら、スキルマーケットというWebサービスの特集をやっていて、気になったので調べてみました。 いま話題!様々な技術を売り買いできる「#スキルマーケット」 驚きのスキルで稼いでいる人たちを徹底調査!あなたに合った〇〇のカスタマイズを教えてくれるスキル?短期間で〇〇できるようにしてくれるスキルとは […]

ありふれた職業で世界最強 漫画感想レビュー

「俺がユエを、ユエが俺を守る。それで最強だ。全部薙ぎ倒して世界を越えよう」 〝いじめられっ子〝の南雲ハジメは、クラスメイトと共に異世界へ召喚されてしまう。 クラスメイトが次々に戦闘向きのチート能力を発現するなかで、地味な錬成師となってしまったハジメ。 異世界でも最弱の彼は、クラスメイトの悪意によって迷宮の奈落に突き落とされてしまう。 魔物が蠢く絶望のなか、ハジメは最強へ至る活路を開き、吸血鬼のユエと運命の出会いを果たす――。

異世界おもてなしご飯 漫画感想レビュー

両親を亡くしてから妹と仲良く暮らしてきた平凡OLの茜。しかしある日、茜は「聖女」であるらしい妹と共に異世界へと召喚されてしまう。住んでいた家も一緒に…!! 「異世界でもお姉ちゃんのご飯が食べたい!」と駄々をこねる妹のため、茜は美味しい料理を作ることに――!! 仲良し姉妹とほっこりご飯が紡ぎだす異世界グルメファンタジー、開幕!!

小説のキャラクター口調サンプルを考えてみた

  • 2019.09.23

こんにちは。むーたろー(@HibiQuest)です。 今回は、小説のキャラクター口調サンプルを考えてみました。 あくまでも参考程度のものですが、サンプルをまとめてみましたのでご利用ください 口調サンプル ■です系 「私の職業は、戦士です」 「一緒にギルドへ行きましょう」 「クエストは何でもいいです。できれば楽に稼げるのがいいですね」 「これでいいですか?」 ■だよ系 「ボクの職業は、戦士だよ」 「 […]

中世ヨーロッパについて調べてみた

  • 2019.09.22

中世ヨーロッパの都市人口 異世界ファンタジーの設定でよく使われるのが、中世ヨーロッパです。 中世ヨーロッパとは、5世紀~15世紀の期間のことで、5~10世紀を中世前期、11~13世紀を中世盛期、14~15世紀を中世後期と呼ぶらしいです。 その期間で以下のように10世紀、13世紀、15世紀で抜粋して表にしてみました。 国・地域名 中世前期 中世盛期 中世後期 ブリテン諸島 2,000,000 5,0 […]

人気作品キャラクターの口調について調べてみた

  • 2019.09.16

こんにちは。むーたろー(@HibiQuest)です。 今回は、人気作品キャラクターの口調について調べてみました。 創作小説においてキャラクターの口調は、外見とは違うひとつの特徴・魅力になります。 特に小説は、視覚的な情報がないため、どのキャラクターの台詞か判別する際にもよく活用されています。 といっても、全てのキャラクターが特徴のある口調だと作品が濃すぎるので、重要なキャラクターのみに限定して使う […]

人気ライトノベルの略称タイトルについて調べてみた

こんにちは。むーたろー(@HibiQuest)です。 今回は、人気ライトノベルの略称タイトルについて調べてみました。 人気がある作品は、略称タイトルがありますよね。「ごちうさ」とか「ダンまち」とか。 公式の略称や非公式な略称のものまで集めて見たところ、中にはなんでそうなった?という略称もありますが、大体がタイトル名の中の文字を4文字切り取ったものが多いようです。 有名作品の略称タイトル 以下に略称 […]